2021年02月16日

コロナ禍のあと

2月後半、
今夜も店でひとり作業をしています。
譜面など資料の印刷に、
数十メートル先のコンビニへ、
暗く静かな通りにも慣れてきました。

コロナ禍に対応する方々の、
もろもろの批判はありますが、
僕の感じる限り、
殆どの国民は、真面目に事態を終息させようと、
身を律していると思います。
それが実りますように!

そうして、コロナ禍を乗り越えたとき、
人々の暮らしはどう変化するのか、
何を良しとして生きていくのか・・・

その答えが出るのは、まだまだ先のことでしょう。
見届けて、この世を去りたいものです。
posted by セキシュウ at 23:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする