2018年10月16日

おれたちが

今回の帰省は短時間でしたが内容はとても濃いものでした。
ありかじめ告知したこともあり、
多くの旧友と、そしてQZOUのような新友、
40過ぎてから同窓会を通して仲良くなった友達と、
話をすることが出来ました。

今回は特に、僕のデビューのことがあり、
こちらから積極的にそのことを、
それを嫌な顔ひとつせず聞いてくれたのは嬉しかった、
それだけでなく、
川のほとりに立ち止まり、スマホから音楽を流し、
小さな声で2曲披露したり、
駐車場の車の中で、友達とそのお嬢さんに、
いずれも静かに聴き入ってくれました。

まさか56になるときに、
歌を唄ってデビューするなんて、誰が想像したでしょう。
夜、集まったバスケの仲間、コーチも、
「どんな話なん?」と、
軽く成り行きを話しましたが、
フェイスブックでなんとなく見てはいたけど、
改めて聞いて「へぇ〜」
「何が起こるかわからんねぇ」
以上、山口弁 (笑)

バスケ.jpg

「関が帰ってくるから」
「こうして、みんな、集まりよるんよ」

向かって左の山根監督。
なんだか山口県のバスケ業界では大役を仰せつかったとか・・・
がんばれ!

「それで・・・」
「おれたちが出来ることはなんなん?」

山根監督が言いました。
ありがとう。
がんばるからね。
posted by セキシュウ at 23:36| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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